林電工株式会社
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インフォーメーション
 
温度研究所 溶鉱炉の中で溶けて液状になっている鉄の温度は1535℃以上。
さらに鉄が水蒸気のように気体となる温度は2754℃以上といわれています。こうした想像を絶する高温の世界があってこそ、様々な分野で私たちの暮らしに役立つ製品が作られます。

絶対零度と呼ばれる-273.15℃の世界では、液体ヘリウム以外の全ての物体は固体となります。
空気中の酸素も-218.4℃で固体となり、絶対零度に近づくにつれ、金属は超電導現象を示します。こうした低温の世界が、私たちの暮らしを進歩させています。

林電工は、品質に厳しく、環境に優しい会社を目指します。

 品質マネジメントシステム ISO 9001
 環境マネジメントシステム ISO 14001
 認証取得
超高温、極低温の領域を測定しつづける、温度センサー 私たち林電工は、温度測定の重要性を知っています。

弊社電気炉のアスベスト使用に関するお知らせ 最新情報


新製品情報

製品全体の詳細は 製品ガイドをご覧ください。
極細被覆熱電対
  表示器付き温度センサー CP50

●先端部が非常に小さいため応答性に大変優れ
  ています。

●モールド形など様々な加工をして販売する事が
  可能になりました。

●耐熱性・耐寒性(-200〜+260℃)、耐薬品性(モ
  ールド形:-200〜+200℃)に優れています。

●欧州RoHS対応品です。
 
●測温抵抗体に赤色LED表示器が付いています。

●だから、現場で温度値がすぐわかる。

●必要なときにデータを見る。電源の不要な電池
  駆動で、ボタンを押したときのみ表示が点灯しま
  す。(4〜20mA出力機能付きは電源が必要です)

●センサー形状(外径、長さなど)は、お客様の
  測定状況に合わせて設計します。
  カタログ(PDFファイル)     詳細説明に進む

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